【予言】マヤ暦研究者『デイヴィッド・S・モンテーニュ』氏が人類の滅亡は2019年12月21日と断定!原因はポールシフト!?米政府は公式サイトで噂を完全否定!

過去に話題になった2019年12月21日に人類滅亡すると言われているマヤ暦の終焉まで日にちが迫ってきました。そこで本日の天気のあれこれでは、この内容について再び見ていきたいと思います~

日本有数の予知能力者である『七曜高耶』氏が首都直下地震・南海トラフ・富士山噴火について言及!発生はまもなくか!?三連発で日本沈没コース!!

マヤ文明には高度な技術や天文学知識を有していた!!

16世紀末にスペイン人の侵攻により滅ぼされるまで、長きにわたり独自の文化を継承してきたマヤ文明ですが、現代にも通用するほど高度な技術や天文学的知識を有していたことが分かっています。この際に使われていたのがマヤ暦で、これが再び今注目を浴びているのです!!

マヤ暦の予言ってちょっと前も話題になったよね?外れたんじゃなかったっけ!!

マヤ暦と聞くと、何か聞いたことあるな~と思われる方もいるかもしれません。それは今から7年前のことになりますが、マヤ暦で用いられていた長期の暦を表す長期暦が2012年の年末で区切られていたことから、2012年末で人類滅亡か!?と一部で騒がれていました。ただ、結果は皆さんもご存じかと思いますが、大外れでしたよね!!
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完全に予言が外れたとは言えないと主張するマヤ暦の研究者も!!

完全に大外れしたと見られている『マヤ暦』ですが、完全に外れたとは言えないと主張しているマヤ暦の研究者もいます!その人たちの主張としては、人類の滅亡は2012年から始まっているとのことですね!!

マヤ暦研究者『デイヴィッド・S・モンテーニュ』氏が人類の滅亡は2019年12月21日と断定!!

オルタナティブサイト『Alien UFOSightings』によりますと、マヤ暦研究者のデイヴィッド・S・モンテーニュ氏は、マヤ暦と聖書の記述から人類滅亡の時期を『2019年12月21日』と断定しています。その根拠は何なのでしょうか?
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予言はどんな風に書かれているの?

では、実際にはどんな形で予言は書かれているのでしょうか?オルタナティブサイト『Alien UFOSightings』がこちらです☟

alien-ufo-sightings.com

これを見てみると、、

・2019年12月21日に7年の時が終わり、天の結婚式が始まる。

・2019年12月26日に花嫁が新郎から指輪を受け取る。

・2019年12月28日に審判の日に結婚式が終わる。ポールシフトが発生し、新たな天と地球が創造される。

となっています!!

2019年12月28日に『ポールシフト』が発生!!

比喩的な表現がされており、イマイチ分かりにくい予言となっていますが、2019年12月21日の人類の滅亡を予言しているマヤ暦研究者のモンテーニュ氏によりますと、2012年から7年間に渡って続く動乱の時代の後、2019年12月21日に人類の滅亡が始まり、その7日後の12月28日には地磁気が反転するポールシフトが発生するとのことで、自然災害があちこちで起こるとしています。となると、注目は2019年12月28日に『ポールシフト』が起こるかどうかですね!!
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地球の磁力は10年で5%の割合で急激に弱まっている!!

予言と聞くと本当にそんなこと起こるの?と考えちゃいますが、科学者によりますと、ここ数十年の間に地球の磁力は10年で5%の割合で急激に弱まっていることが確認されています。もしかしたら近いうちに北と南の磁極が入れ替わるポールシフト(磁極の逆転)が起こるかもとされており、あながち眉唾な話でもないのかもしれません!!

近い将来にポールシフト(磁極の逆転)が起きる可能性あり!地球の磁力は10年で5%の割合で急激に弱まっている!!

北磁極がシベリア方面に年間55㎞も移動している!!

北磁極の移動は近年活発化してきており、2000年には9マイル(約15km)ほどだった年間移動距離が、最近では34マイル(約55km)にまで達しており、今回の磁北極の位置情報更新は通常なら5年周期で行うところを1年前倒して前回の更新から4年目で行われていることなっています。

www.tenkinoarekore.com

こう言われると、『ポールシフト』が起こる可能性もありそうですね!!
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磁極の逆転現象は、過去2000万年の間に約20万年~30万年の周期で起きている!!

磁極の逆転現象は過去2000万年の間に約20万年~30万年に1回の周期で起きていると言われています。ちなみに最後に起きたと言われているのは、今から78万年前と言われており、いつ起きてもおかしくないと言われています!!

『ポールシフト』が起こるとどうなるの(・・?

ポールシフトが発生する際には、徐々に地磁気の強さが弱まってきて、一時的にではありますが、地磁気が0になる時があります。このように地磁気がない状態では、宇宙からの有害な放射線が直に地上に降り注ぐことになり、地球に住む生態系に大きな異変を起こすと言われています!!ある研究者によると、ポールシフトによりオゾン層が破壊される影響で、毎年数十万人が死ぬという予想もされています。この他にも太陽風の影響で通信システムや電力網がダウンする・火災などの被害が増えるなど大きな影響が出ると予想されています。

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ポールシフトが発生すると寒冷化が発生する!!

ポールシフトが発生すると、地球上では大規模な寒冷化が発生すると言われています。数年前から地球で多発している異常気象は、温暖化や寒冷化などではなく、このポールシフトが原因ではないかと主張する専門家もいるくらいです!!

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カナダの北極圏に住む先住民『イヌイット』らは地球温暖化の原因は地球のシフトにあると明言!!

驚くべき気象予報能力を持つと言われているカナダの北極圏に住む先住民『イヌイット』の長老は、地球温暖化の本当の原因は『地球のシフト』にあると明言しています。


Inuit People on the daily earth wobble, sun moon and stars out of place

イヌイットの人々は、星が見えない日でも地形を頼りに目印に自身がいる位置を把握することが出来るとの事ですが、近年では地形と星の位置が対応しなくなって来ていると言います。これらの変化は、地球の地軸が傾いたことが原因ではないかと推測しています。
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米政府は公式サイトでデマだと否定!

こうした予言を信じる人がいることから、米政府が公式サイトでうわさを完全否定する事態となりました☟

https://www.j-cast.com/2012/12/15158259.html?p=all

まあ、仮に本当でも認める訳にはいかないですよねww

フランスの科学ジャーナリストのモーリス・シャトラン氏の計算では人類滅亡は2020年3月20日!?

フランスの科学ジャーナリストであるモーリス・シャトラン氏が計算しなおしたところ、マヤ暦が指し示す滅亡の時は2020年3月20日と予測しているとの話もあります。どちらにしてもすぐ先の話ですけど。

https://friday.kodansha.co.jp/article/65467
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まとめ

マヤ暦研究者『デイヴィッド・S・モンテーニュ』氏が人類の滅亡は2019年12月21日と断定しています。具体的には7日後の12月28日に『ポールシフト』が発生するようですね。『ポールシフト』が発生すると、寒冷化が起こるとされており、これはシャレになりませんね!!

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